タカラジェンヌは立ち居振る舞いでわかってしまう

今シーズンのTBS日曜ドラマの「IQ246」が面白くて毎週見ているのですが、そのドラマの中で主人公(織田裕二さん)にいつも事件解決の手柄を取られてしまう女刑事役を真飛聖さんという女優さんが演じておられます。
黒くて長い髪が美しいスレンダー美女で、クールな女刑事役がとても板についています。
そんな真飛さんの姿を、どこかで見たことがあると思いながら記憶をたどっていたら、テレビ朝日の看板ドラマ「相棒」の前々作で、右京さん(水谷豊)の相棒を甲斐亨くん(成宮寛貴)が演じていたときの甲斐亨の恋人・悦子役をしていたのがこの真飛聖さんだったのです。
相棒に出演しておられたときもCAを職業とする女性を演じておられました。シニヨンにすっきりまとめた髪型がとても美しい役でした。
今の女刑事役ではまとめ髪は披露しておられませんが、前髪が無く昔のワンレンのような(ちょっと古い表現ですね)髪型をかき上げる姿はとても凛々しく見えます。
彼女も元タカラジェンヌだといいます。
今は天海祐希さんとか紫吹淳さんとか壇れいさんや真矢みきさんなど、元タカラジェンヌの人が沢山活躍しておられます。
でもみんなシュッとしていて、凛としていて、おでこをすっきり出す髪形が似合っていて、共通する雰囲気があるんだなと思いました。

もうすぐハロウィン!我が家は今夜やっちゃいまぁーす

ハロウィンまであと少し!
と、いっても平日月曜日だから土曜日の今日我が家は簡単なパーティーしよう。

お姉ちゃんは、友達仲間とみんなで今夜仮装パーティー計画中〜
事前にママ友さんたちと話し合ってお互いの家のみハロウィン突撃?訪問はオッケーにしましたぁ。
何件かまわれるからお菓子もいっぱいだな。
母達は、その人数分のお菓子をせっせと袋につめるだわよ 今の子どもって楽しみがたくさんあるからいいなぁー。まぁお菓子もらえるってだけなんだけど、ね。
ドレスみたいなの着たり、フェイスペイントしたり みーんなほんとかわいいだろうな。

次女は、仲良しちゃんとお菓子のみ交換して少しのハロウィン気分
本場のハロウィンの意味わかってないし、ほんとノリだけでやってるけど子供らのニコニコ笑顔みちゃうと頑張ってしまう母たち

家では、かぼちゃを丸ごと買ってきて、くりぬいてシチューでもいれてみようかな
あとは、いつもの簡単クッキーをアレンジしてハロウィンっぽく作ってみよー。

緊急地震速報が初めて鳴ったけど慌てることもなかった

この前私のスマホに緊急地震速報が来ました。
実は緊急地震速報を自分の携帯で聞くの初めてでした。
スマホを機種変更をしたばかりなのですが、今までの携帯では緊急地震速報が鳴らないように設定していたからです。
突然けたたましい音で鳴っていたのでびっくりしました。
その時私はスマホゲームをしながらテレビを見ていたのですが、気が付くとテレビでも緊急地震速報が出ていました。
テレビよりもスマホが鳴った方が早かったと思います。
本当に大きい地震が来るのかなと思いましたがその時の最大震度は3でした。
飲み物がいっぱいに入ったコップも置いてあったので大きなゆれが来なくて良かったです。
この時の地震は大きな揺れではありませんでしたが、緊急地震速報が鳴ったというのに私はかなりマイペースにしていました。
これがいいのか悪いのか…。
地震の時に慌てるはパニックになったりするかも知れませんが、逆にのんびりしているのもどうなんだろうと思います。

日々のことを記録したくてブログを書いています

毎日ではないですが私はブログを書いています。
写真付きで書く時もあれば写真なしの時もあります。
一番多いのは記事とは全く関係ない風景とか食べ物とかの写真を載せて書くことです。
毎日書きたいなとは思っているのですが、インドアタイプなので書くネタがありません。
テレビの感想とかであれば毎日書くことも出来そうですが、テレビの感想ばかり書いていても見てくれる友達は面白くないと思います。
私も友達のブログを読んでて面白いなと感じることもあれば読む気が起きない記事も正直あります。
やはり長い文章で書かれている記事は中々読む気にはなれません。
勿論時間がある時は読んでいますし、長い記事の中に面白い話題が隠れていることもあります。
かく言う私も結構長い文章の記事を書いたりする方です。
だから私も友達に面倒だと思われてあまり読まれていないかも知れません(笑)。
けど私は読んでもらいたいからではなく日々の記録としてブログを書いています。
これからもつまらない日々を記録していきたいと思いますが、仮に私が事件に巻き込まれたりしてブログが流出なんてしてしまったら困ります。

赤ちゃんが何をしても泣き止まない原因はリープにあった

初めての育児は戸惑うことだらけです。特に、ある周期になると何をしても泣き止まなくなることが度々ありました。オムツを変えてもおっぱいをあげても泣き止まない我が子を見て、もしや病気じゃないかと心底心配になった時もありました。なぜ、泣き止まない周期が度々くるのかインターネットで必死に検索した結果、とてもおもしろい事実を知りました。それは、乳児が成長する過程でリープと言われる期間が必ずあるというものです。このリープ期間は飛躍的に脳と肉体が成長するので、赤ちゃんは別世界に来たように戸惑い、情緒不安定になり、何をしても泣き止まなくなったり、お母さんにべったりになったりするそうです。子供が生まれてから、記念になると思い育児日記を付けていました。もしやと思い、このリープ周期と育児日誌を照らしわせると、ドンピシャにぐすって大変だった日が当てはまりました。赤ちゃんは泣くのが仕事とよくいいますが、親としてはやはり泣いている姿を見ると、何とかしてあげたいと思うものです。リープという成長過程を知ってからというもの、私の育児は精神的にすごく楽になりました。

いよいよイチゴジャムを作ってみた。

なんとなく離れたところに、イチゴが自動的セールス機会で売っていたので、幾らか悪くなっているとはいえ買ってみました。
そっちの自動的セールス機会は、ふと有名ないちご農園が経営している自動的セールス機会であり、ちょっぴりいたんではいましたが
この際取り掛かりでもいいのでジャムでも作ってみようと見なし挑戦してみました。

作り方はクックパッドで適当なものを選んで履行。
傷んでいる要所やヘタを佳麗にとって洗い流し、きれいな要所だけ残してイチゴを砂糖に塗る。

丸ごと長時間放置して、水分が出てきたらイチゴを鍋で煮始めました。
イチゴからはアクが色々出てきましたが、大して気にせず煮込みつつ、いい感じに固まってきたらジャムを
器に移しました。

ちょこっと試食もしてみましたら、良いいちごであったものですから取り敢えず味は敢然としていてフレグランスもよくおいしかっただ。
かなりの体積が依然として残っていますが、これからちょっとずつ摂るのが楽しみな位置付けだ。
作ってよかった。

我が家流、サービスタイム付き「グリコ」で帰路へ

「おかあさん、今日は、グリコして帰ろう♪」とせがむ息子。グリコとは、あの懐かしいジャンケンしながら地道に進んでいく遊びです。子どもらしくて微笑ましいですが、家に着く頃には日が暮れてしまいそうで、道なりを想像しただけで、やる気が失せてしまいました。
大人は先に想像が出来てしまうので、危険や失敗を回避出来ますが、何だか楽しいものを逃してしまっているような気もします。先を考えない子どもの遊びの中に、夢が沢山つまっていて、キラキラ輝いていて、羨ましくも思いました。皆、子どもの頃は、あんな美しいものを、心に持っていたのでしょうか。
どうしてもやりたいと言う「グリコ」に、いつもの我が家流ルール「サービスタイム」を設けることに。歩みがゆっくりすぎて、どうにも進まない時に、突然「サービスタイム!10秒!」と叫ぶのです。その間は、皆、ひたすら走って良いという、とんでもないルールです。あまりに便利すぎて、つい我が家では多用してしまうのですが、このルールのお陰で、楽しく帰ってこれるので、結果オーライと言い聞かせている母です。